埋没法をはじめ、目尻切開により、お顔の一番大事な目もとをぱっちり明るい表情にします。 二重にする事により、今まで下向きだった睫毛が上向きになり、 目が大きくぱっちりとなり表情が明るくなります。
■目元をぱっちり二重にしたい
■目元のたるみ、老化を改善したい
■目を大きく見せたい

目頭切開とは、東洋人に多くみられる、まがっしら部分で上下方向の皮膚が足りないために引っ張られてひだ状になっている状態「蒙古ヒダ」を除去する事により、パッチリとしたきれいな二重まぶたのラインを出したり、目の横径を広げる事で、しまった目元を実現し、目が大きくなることで小顔効果も得られます。
切開するのはほんの数ミリ程度で、施術時間は約30分程度。一週間程で抜糸をし終了となります。
全切開法とは、埋没法や部分切開法とはま全く異なる方法で、重たいまぶたの方や、埋没法では出来ない幅広のくっきりとした二重をご希望の方にとっては直接ラインをつける最適な施術です。
二重術の中で、最も固定力の強い方法ですので、埋没法で戻ってしまった方や、ラインに細かいこだわりがある方は、この全切開法がお勧めです。術後の腫れは埋没法よりやや強い腫れを伴います。抜糸は5〜7日で、ラインが落ち着くのは、幅にもよりますが、およそ1ヵ月くらいとお考えください。
東京美容外科東京本院では『目もと・二重瞼』の施術について患者様それぞれにあった施術をご提案させていただいております。
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