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東京・美容外科、料金表

埋没法をはじめ、目尻切開により、お顔の一番大事な目もとをぱっちり明るい表情にします。 二重にする事により、今まで下向きだった睫毛が上向きになり、 目が大きくぱっちりとなり表情が明るくなります。

■ニキビ、肌荒れを繰り返す
■体の中から改善を行いたい
■体全体の老化を止めたい

埋没法は、二重まぶたを作るプチ整形として最も広く行われている方法です。メスによる切開ではなく、 糸を使いひだを作ることで二重まぶたを実現します。

メスを使わず、5〜10分という短時間で完了するため手術後のダウンタイムがほとんどありません。 また、術後の経過に満足できなかった場合抜糸すれば元に戻すことも可能です。す。

脱脂法とは、元々「朝起きたときに目が腫れてしまう」「むくんでしまう」などのお悩みの方に最適な方法で、まぶたに小さな穴(約1〜2mm)を開け、そこから眼窩脂肪を吸い出してまぶたをスッキリとさせる方法です。
この方法を応用して、今までに他院でまぶたが厚いために断られてきた方の埋没法の「施術が可能となりました。また、「埋没法をしてもすぐに外れてしまう方」にも効果を発揮致します。

埋没法は切らないのが魅力のプチ整形ですが、脱脂法と組み合わせることにより、現状では不可能な思い通りのラインが出すことが可能です。

目頭切開とは、東洋人に多くみられる、まがっしら部分で上下方向の皮膚が足りないために引っ張られてひだ状になっている状態「蒙古ヒダ」を除去する事により、パッチリとしたきれいな二重まぶたのラインを出したり、目の横径を広げる事で、しまった目元を実現し、目が大きくなることで小顔効果も得られます。

切開するのはほんの数ミリ程度で、施術時間は約30分程度。一週間程で抜糸をし終了となります。

全切開法とは、埋没法や部分切開法とはま全く異なる方法で、重たいまぶたの方や、埋没法では出来ない幅広のくっきりとした二重をご希望の方にとっては直接ラインをつける最適な施術です。

二重術の中で、最も固定力の強い方法ですので、埋没法で戻ってしまった方や、ラインに細かいこだわりがある方は、この全切開法がお勧めです。術後の腫れは埋没法よりやや強い腫れを伴います。抜糸は5〜7日で、ラインが落ち着くのは、幅にもよりますが、およそ1ヵ月くらいとお考えください。

東京美容外科東京本院では『目もと・二重瞼』の施術について患者様それぞれにあった施術をご提案させていただいております。
その他の施術は問い合わせフォームもしくはお電話にてお問い合わせお願いいたします。