金の糸・刺青除去なら東京美容外科。東京・美容外科ではカウンセリングを大切に考え、その上でご希望に沿った様々な施術をご提案させていただきます。
東京美容外科 東京本院で行う男性にとって、顔よりも体よりもデリケートな女性器の施術については、実績ある専門担当医師が患者様のお悩みをお伺いし、それぞれにあった解決方法をカウンセリングからアフターケアまでお付き合いいたします。
■包茎をなおしたい
■パイプカット
- 仮性・・・自分で皮をむくことができる状態
- 真性・・・皮をむこうとすると痛みがあってむけない状態
- カントン・・・無理にむこうとすると皮が元に戻らずに、亀頭を締め付けてペニスが腫れてしまう状態
日本人の成人男性の3人に2人は包茎の症状があると言われています。 子供の頃は亀頭が包皮でおおわれている状態ですが、成長するにつれて包皮は自然とめくれていき、思春期頃に ペニスの成長に伴ってむけるようになります。 ところが自然にめくれていく度合いが小さい、包皮の出口が小さいなどの理由で大人になっても亀頭が 露出できない状態を「包茎」と呼びます。

当院では、自然にムケたように、しかも傷跡が目立たないように治すため、「前方切除・亀頭直下埋没法」を採用しております。
包茎手術は、ただ包茎を治すことだけが目的ではなく、自然な美しさを実現してこそ意味のあるものだと考えます。
デザインが命の包茎手術は、患者様お一人お一人のペニスの状態に合わせ、勃起時につっぱることがなく、平常時に被さることのない絶妙なバランスでデザイン致します。
手術時間は約30分程度で、シャワーは患部にビニール袋をかぶせた上で翌日から可能です。術後7日で包帯が取れ、直接患部を洗うことが出来ます。
抜糸が必要な場合は、術後2週間で抜糸し、入浴も可能になります。通常は抜糸が必要のない溶ける糸を使用しますので、術後のご来院は不要ですが、ご心配の場合はもちろんいつでも診療致します。
マスターベーションや性行為は術後1ヵ月までお控頂きます。
包茎手術の中でも、傷跡を亀頭下に作りたくない場合に、ペニスの根元を切る術式です。
いずれの場合においてもデザインや性感帯を残すことが重要になり、どこで切る方が良いか、医師とよくご相談ください。
まずカウンセリング時に、貴方の希望する形や現状などを、詳しくお伺いしてお一人お一人に合わせた最適なプランをご提案させて頂きます。カウンセリングは無料で承りますので、お気軽にお問い合わせください。
また、当院の経験の豊富な熟練医師が、包茎手術以外のどのようなお悩みも解消いたしますので、併せてお気軽にご相談ください。













